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今日はODENが美味いなあ

まったりゆっくり更新中~。…今更MH3Gにはまってます。

近況報告的な何か。

どうも、コンビニにおでんが入りました。ODENです。

 

今回は前のような自己満足ガンプラレビュー…ではなく、ちょっとした近況報告となっております。

と言うのも、後述するとある事件が原因で、このような処置を取っている訳でして…

まあ、とりあえず。

 

ひとつめ。

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オルフェンズ、始まりましたね!

一話から中々の好スタート、バルバトスはかっこいいわ、大人がいい感じにクズキャラしてるわ、主題歌もいいわ、オルガの前髪もいいわ(おい)で、凄くワクワクできる作品です。BGMや作画もいい!

 

ふたつめ。

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告知した通り、新しい機体をAGE‐2ベースで製作中です。

ミキシングにはゼロ炎を使用。

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こんな感じで、ちょっとしたギミックを積んでます。

コトブキヤのウェポンユニットがほんと便利。

 

みっつめ。

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我が端末、あぼんしてしまいました。

普段のブログには画像のiPodを使っているのですが、容量か、はたまた劣化か、起動した時のアップルマークのまま固まりました。

バックアップを取ったのはいつだったか、覚えてる限りでは三ヵ月かそこらくらい前だったような…

実際、この症状(?)が起こる前はごくフツーに動いててくれました。

友人宅でオルフェンズの三話を楽しんで、ネ友と感想を語らい合う最中、プッツリ。

見た感じ充電が切れただけ(充電表示も赤かった)だったので、その後充電すれば何とかなるだろうと思っていました。

しかし、現実は非情でありました。

今作ろうとしているAGE‐2を弄りつつ、充電が完了しアップルマークが表示された画面を流し見ます。

…ですが、十分経っても見慣れたロック画面が出てきてくれません。

まあ、この場合は暫く待ち、電源が切れた所で再度充電すればいい話。

この経験も二回目だったので、慌てず対処できた訳です。

…それでも、同じ事の繰り返しでした…

 

で、専門の方に電話をしてみると、

ただ単にフリーズしたか、基盤が壊れてしまったか」とのこと。

フリーズしただけならば、「充電してください」の表示すら出なくなる「完全放電状態」にしたあと、再起動の為また充電…で何とかなるらしいのですが、基盤が壊れていたとしたら、もうどうしようも無いそうで…

バックアップももうかなり前。運が悪ければそれ以降に作られたデータは全てあぼんしてしまいます。

 

まあ、悲痛になってももう起こった事。

もし復活したらすぐにバックアップを取ろうと思いつつ、今後の活動について書きたいと思います。

この記事を書いている現在、端末には未だに「充電してください」が表示されます。

とりあえず「完全放電」させて、再起動させるため頑張ってみたいな、と。

もしできなかったら…どうしよう(おい)

 

あと、もうひとつ。

今回の記事は、現在かなりいるLINEのネ友に向けた、ある意味の生存報告だったりします。

知人に申し訳程度の拡散文を流してもらおうと依頼しましたし、あとは運の神様に祈るのみ。

…まあ、このブログでさえ見てくれてるかどうかわかりませんが…

要するに、私はまだまだ元気です。

帰るのはもしかしたら遅くなってしまうかもしれないけど、待っててくれたら嬉しいです。

 

…とまあ、いつにもないシリアス(?)ムードになった所で、今回は〆。

 

いや、うーん、どうなる事やら…

 

 

コメント、★等頂けると嬉しいです!!

 

 

 

 

 

 

トランジェントを私なりに弄ってみる。




どうも。
梨が美味しい季節になりましたね。ODENです。
おでんさん、梨大好きなんです。
あのシャクシャクといった食感に、口の中に広がる爽やかな甘み!
リンゴとはまた違った美味しさで、私自身のランキングではトップに....

はい、すみません。

...危うく果物レビュー(?)になりかけた所で、今日の本題。
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とあるイラストを、pixivで見つけました。
色々引っかかってしまうので何とは書きませんが、GBFのトランジェントガンダムをベースにしたイラストです。
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いやもう、とんでもないかっこよさでした。
元々トランジェントは好きな機体だった故、私の脳内にはGN粒子がドババと溢れました。

そんな中、脳内で
「なんならこんなトランジェントを作ってみよう」
という一つの考えが浮かびます。

...と、前置きはここまで。
完成した今回の機体が....

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この、「トランジェントバレット」になります。
pixivで見たあのイラストを参考に、自分なりに手を加えてみました。
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簡単に作ったノーマルなトランジェント(右)と比較。
全体的に装甲を追加した感じになってます。
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頭。
額の部分にプラ版を貼ってます。
センサーのシールも調整。
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胴体。
引き出しギミックを持つ軸受けパーツにエポパテを盛り、筆でペタペタ塗装。
その上に薄いプラ版を貼り付けました。
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肩〜腕。
こちらもプラ版を中心にディティールを追加しています。
コネクタ部にはコトブキヤのメッシュプレートを貼り付け。
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腰〜脚。
リアアーマーは削ってディティール追加、腿にはランナーを切り取って削った即興パーツを貼り付けました。
脛グレーパーツにはプラ版を貼ってます。
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バックパック。
尾のような可動部の付け根にAGE-1のバックパック受けを中心としたアームパーツを増設、追加のクリアパーツにはGNパルチザンの刀身を採用しました。
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武器はGNパルチザンそのまま。

では、ブンドドタイム!
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無難に「全国大会後、キジマ・ウィルフリッドがトランジェントを改修した機体」という設定ですが、あまり細かくは決めていません。
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肩の引き出しについては少々干渉しますが、特に不可もなく柔軟に可動します。
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折角なので、発売したばかりのカミキバーニングと闘わせてみます。

カミバニ、実際滅茶苦茶かっこいいっすw

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最後は未来へ羽ばたく私たちの翼を広げて〆。

という訳で、オリジナルにトランジェントを弄った「トランジェントバレット」の紹介でした。
何気に初めてのパテ採用。中々に楽しめた製作だったかなと思います。

...え、「ガンダム」が付かない理由?
ほら、アレですよ。
ダブルオーライザーみたいなアレです(意味不)。

ではでは。


最近棚に並んだ機体を振り返ってみる。



どうも。
最近とあるコンテストに応募してそわそわしてるおでんです。
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最近、ガンプラが色々増えました。
ポージングさせる余裕が無いほどに棚のスペースが無くなってきており、新しいカラーボックスが欲しいなと考えている次第であります。
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そこでそのまましまっておくのもどうかと思い、今回は最近棚に並んだ中でお気に入りの機体を振り返ってみたいと思います。
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トランジェントガンダム
文句無しにカッコイイ。顔を除けば。
文句無しに出来もいい。顔を除けば。
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いやまあ、ディスプレイもほんとかっこ良く決まるんですよ。顔も斜めから見れば...ね?(震え声)
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ディナイアルガンダム
脚がすらっと長くてカッコイイ。
エフェクトパーツもラメ入りで凄く綺麗。膝当てのクリアパーツ?どっかに行っちまったよ....(白目)
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足を加工してあるので接地性も申し分無し。
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ウイングガンダムゼロ炎。
とにかく厨二心をくすぐられる機体です。
クリアパーツもよく合っていますね。
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バスターソードの二刀流とか燃えまくりですよほんと。
元が作例というのがもっと凄い。
プロの実力を感じます。
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身体中の三ミリ穴、その殆どに全ての付属武装が積めるというのがHGBFらしくていいですね。
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フルバースト!
ミサイルポッドが前後共用なのが凄く好きです。
シンプルなデザインで稼動範囲も中々。

で、ここからはミキシング編。

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Gエグゼウル。
記念すべき(?)エアブラシ初挑戦です。
肩の接続パーツは破損してしまった為、AGE-1の物に取り替えてます。
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アヴァランチのダッシュユニットはデュナメスの肩基部と合わせて我ながら上手く使えたかなと。
ポージングもバッチリ。
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Gエグゼウルの後継機です。
製作当初はガンダム5号機を意識していたのですが、オリジナル性を突き詰めた結果このような感じに...w
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バックパックのロングヒートブレードがお気に入り。
何気に仮面ライダーバースのカッターウイングを彷彿とさせますね。
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最後にモンテーロ...ではなく、モンテーロとクリムジャハナムをミキシングしたオリジナル機体、モンテーロBB です。
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3RCのライバル機をと思い作りました。半額で売ってくれたトイザらスに感謝。
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最後は対決させて〆。

という訳で、最近作ったガンプラの紹介記事でした!
中々に楽しく振り返れたと思います。

さて、次回の製作機体はAGE-2を使いたいと考えている次第。
ダークハウンドを使うかノーマルを使うか...

プラフスキー粒子開発が待てなかったので専用機を作ってみた!2!

どうも、最近暑くなってきて毎日垂れてるODENです。
こうも暑いと冷たい物が食べたくなりますね。私は冷やし中華が大好きです。

さて、そんな事はさておき、今回は
前回のGエグゼウルに続き、オリジナルの機体を作ってみました。
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その名も「ガンダムAGE-1-3RC」!
3RCは「トライ・レッドカスタム」と読みます。
今回の機体はHG ガンダムAGE-1をベースに、Gエグゼウルのいいところを引き継いだ後継機_という設定でつくりました。
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前。
赤と銀を中心にエアブラシを吹いてます。
設定としては「AGEシステムより提示されたAGE-1の予備パーツとマッドーナ工房の協力により得られたパーツで組み立てられた幻の3号機」という物。
なのでAGEシステムは持たず、胸部のマークは蓋してます。
他には全身至る所にビルダーズパーツのMSアーマー01を貼りつけたり。
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上半身アップ。
原典機との差別化を図るべくアストレイRFのアンテナを貼り付けてます。
あと見辛いですが肩アーマーに「改」と「Ⅲ」のマーキングシール。
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背面。
こちらも原典機との差別化を図るべく、従来のバックパックを取り外してます。
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武装を取り外した状態。
かなりすっきりした見た目になります。
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武装一覧。
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ドッズガトリング。
AGE-1のドッズライフルから銃口部分を外し、HGBC ジャイアントガトリングからパーツを拝借してミキシング。
AGE-1のドッズライフルで得られた戦闘データをベースに作られた強化型試作兵器」という設定。
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プロト・シールドライフル。
AGE-1のシールドをそのまま塗り、余ったサーベル柄を背面に貼り付けてます。
よってサーベル刃の発振、そしてビームライフルとしても使用可能で、名前の通りAGE-1 グランサのシールドライフルの原型になったという設定。
あと「03」のマーキングシール。
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ロングヒートブレード。
ビルダーズパーツ、MSソード01をそのまま使ってます。
ジェノアスシリーズのヒートスティックの発展装備という設定。
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ロングヒートブレードをバックパックに取り付け。
ご覧の通りHGBC ガンプラバトルアームアームズの物を使用してます。
展開ギミックを活かし姿勢制御ウイングにも。
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メガフレイムランチャー。
HGBC メガライドランチャーをそのまま赤く塗った物で、設定としては「Gエグゼウルの背部メガランチャーを発展させたサポートメカ」というもの。

それではブンドドさせていきます!

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素体が変態可動な良キットなので可動面は申し分なし。
ガトリングも大きいのでポーズがバッチリ決まります。
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プロト・シールドライフルで。
こういうシールドからビームサーベルってロマンだよね....
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ロングヒートブレード抜刀。
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接近戦も抜かりなし。
背負い物が大きいので素立ちが少し難しいのはここだけの話w
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メガフレイムランチャーで一撃必殺。
最後の切り札的な武装なので全武装をパージしてから使います。
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赤い、ついでにオリジナル機体がムソウハクレイストライク、Gエグゼウル、そして本機と三機揃ったので、GBFTのOPのワンカットっぽく。
Oh Oh Oh Oh Oh♪
限界なんて〜♪
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最後はチームっぽく集合写真で〆。

という訳で、オリジナル機体第二弾「ガンダムAGE-1-3RC」でした!
Gエグゼウルの後継機として、納得のいくかっこよさに出来たかなと思います。

...と、主人公機を作ると、調子に乗ってライバル機も作りたくなってきてしまうのがODENの悪い癖です。
どんなのを作ろうかは大体決めてるんですが、いかんせん財布に余裕がない...w
ではでは。

おまけ

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Gエグゼウルの脚周りが寂しいかなと感じ、余ったGエグゼスのパーツで追加ディティールを作ってみました。
これでバランスは良くなったかな?

☆、コメントなど戴けると頑張れます!!



プラフスキー粒子開発が待てなかったので専用機を作ってみた!


ガンダムビルドファイターズ
自分自身が作ったガンプラで、様々なフィールドの元で戦う、どこか懐かしい(狂四郎的な意味で)SFアニメです。

そんなGBFの世界において、重要となってくるのがガンプラのプラスチックに反応する粒子「プラフスキー粒子」なのですが、残念ながら現在、その存在は確認されていません(当たり前だ)。

それでも開発なんて待っていられない!ガンプラバトルしたい!

と、いうわけで...
オリジナルの機体、作りました!
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その名も「GEX-O10-C Gエグゼウル」!
機動戦士ガンダムAGE」に登場するGエグゼスをベースに、パーツをミキシング、赤主体に塗装しました。
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前と後ろから。
今回は殆どを成型色に頼り、一部を塗っている感じになります。
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お顔。
AGE-1のアンテナを追加しています。
マーカーで塗装、レッドウォーリアみたいになりました。
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肩部には推進力を生み出すツインスラスターを搭載。アヴァランチエクシアのダッシュユニットにガンプラバトルアームアームズのスラスターパーツを追加しています。
ポリ可動により、展開も可能。
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肩基部にはデュナメスの物を採用。
これによりツインスラスターは軸可動、ポーズの妨げになりません。
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背部バックパックにはAGE-1 フルグランサのグラストロランチャーを搭載。
可動を考慮し、ウイング部分を取っ払ってます。
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オリジナルはバックパックにビームサーベルがありますが、本機は腰部に移動。
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シールド、
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ビームサーベル、そしてグラストロランチャーの4種類。

さて、ブンドドしていきます!

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オリジナルが滅茶苦茶可動がいいので、大抵のポーズはかっこよく決まります。
ウルフファングだってこの通り。
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マッドーナ工房が試作していた幻のMS...という設定ですが、あまり細かくは決めていませんw
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グラストロランチャー展開。
ツインスラスターはセンサー兼ランチャーの役割を持ちます。
どことなくAGE-3 フォートレスを彷彿とさせますね。
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以前作ったハクレイストライクと。
同じ赤でも戦闘スタイルは全くといっていいほど違います。
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最後はパージして〆。

以上、オリジナル機体「Gエグゼウル」でした!
元が優秀なキットなのもあり、中々楽しめた製作でした。

...うーん、早くこいつでガンプラバトルしてみたいなぁ....www

ではでは。


「アブソリュート・デュオ」の㷔牙《ブレイズ》を作ってみた!

君の盾 君だけの盾に僕はなろう(挨拶)

どうも、ODENです。

おでんさん、最近ハマっているラノベがありまして。

その名は「アブソリュート・デュオ」!

学園バトル物で、ラブコメ要素も満載。
最近ではアニメも放映されましたね。

で、そんな「アブソリュート・デュオ」の中で重要となってくる武器、それが「㷔牙《ブレイズ》」。魂を具現化した武器です。
様々なキャラクターが様々な㷔牙を具現化していく中、物語の主人公・九重透流の㷔牙は、通常具現化される事のない【異能《イレギュラー》】な【盾】の形を取りました。

...と、前置きはここまで。
今回は、その【盾】の㷔牙を作ってみたという記事です。

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さて、まずは大まかにラフ絵を描きます。使う素材はダンボール。小学生の工作ですね。
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次に、小さい試作品を試しに切ってみます。この時点ですでにバランスおかしいです。
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試作品を切り取ったら、いよいよ本番!
曲線に気をつけながら切り抜きます。
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こんな感じで、二枚切り抜いたら、次に塗装を施していきます。
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今回は、市販の油性マジックを使用しました。
そして、二枚を貼り合わせ、腕を通すバンドを作れば.....
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「㷔牙《ブレイズ》!!」
九重透流の㷔牙の完成です!
バンドにはマジックテープを使用しました。
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装着するとこんな感じ。
これで神滅部隊が来ようが何だろうが戦えますね!←

と、いうわけで「アブソリュート・デュオ」の㷔牙を作ってみた でした!
久しぶりの工作、中々に楽しめた気分です。

機会があれば、次は他の㷔牙も作ってみたいですね。

ではでは。



守護怪鬼装伝 第二話「鬼装」

はじめに
この小説には
・駄文
・自己満足
・厨二
成分が含まれます。以上の項目が大丈夫な方は、分量と用途を守って正しくゆっくりしていってね
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ネ友絵師の「(美麗)吉浦 未麗」さんが、扉絵を描いてくれました!大感謝!!
詳細は「あとがき」にて。

...

古より伝わる存在、【妖怪】。

 彼らは「善」と「悪」に別れるが、その内「悪」の妖怪は人々に【古怪】と呼ばれ、恐れられていた。

 しかし、そんな古よりの災厄を断つ「善」の妖怪も存在していたーー人々は彼らを【守護装妖怪】と呼んだのである。

...

守護怪鬼装伝
第二話「鬼装」

_朝だ。
 私はのっそりとベッドから起き上がり、自分がまだ昨日の服装のままだった事に気付く。
 どうやら疲れてベッドに突っ伏した結果、そのまま眠ってしまったようで、寝違えたのか身体の節々が少し痛い。
 「......ん....」
 新しい服に着替えつつ、私は昨日体験した奇妙な体験について思い出す。
 迷い込んだ(なのか?)真っ暗な空間、演劇のラストとあまりにも似た情景...演劇ならそこで終わるんだけど__私の目の前に現れた新たな景色は、私を襲いかけた「何者か」を張り倒す、青い影だった。
 とりあえず、薄れゆく意識の中で見たのはそれくらいで、他はハッキリとは覚えていない。
「...って、まずい!時間が...!」
 ふと、手元の目覚まし時計を見て絶句する。
 既に七時半を過ぎていた。
 定例発表会の会場が開くのは八時半
 急いだ所で間に合うかどうか...といった感じだ。
 慌てて演劇用の衣装をぐちゃっとバッグに突っ込み、勢いのまま階段を駆け下りる。
 いつもなら遅く起きてゆっくり過ごす筈の土曜だが...今日は別だ。
 綺麗に見える程度に歯を磨いた後、既に冷めかけていたトーストを引っ掴み口に詰め込む。
 そしてそのまま、戸を開け放って自宅を飛び出した。

...

「はばい....はばい....っ....!」
 トーストを咥えたまま一人、全力疾走。
 昨日も良く走ったなと内心溜息を吐きつつ、昨日の下り坂__今は、上り坂を駆け上がる。
 トーストに女子に住宅路...少女漫画なら、御約束の条件だ。
 上り坂を何とか上りきったあと、会場に着くまでに一つ、曲がり角がある。
 そこを曲がる事で、やっと会場が見えるのだが...ここまで来て、全て条件は揃ってしまったのだろう。
 そう、私は出会ってしまったのだ。【色んな意味での】運命の相手に。

...

 本を読んでいた。
 といっても、かなり古い。
 家に積んでいた蔵書から引っ張り出してきた物で、ガキの頃親父が好んでいた物でもある。

 __そんな親父も、もうこの世にはいない。
 親父どころか、母も、妹も、親戚も。
 __俺の一族は、現状、俺しかいなかった。
 無情にも血統とは、過去の宿命を強引に押し付ける物で、俺は仕方なく今の仕事をしている。
 規約も緩いので(というか家族がいないので)、仕事が無い日はこうして、なるべく【人間として】過ごしているのだが_
 本に気を取られ過ぎていたのがまずかった。
 普段、俺の一族は感覚が研ぎ澄まされ、僅かな生気でもそこから生物の気配を察知する事が出来る。
 この能力こそが、俺の一族の一番の強みだ。かくれんぼとかには滅法強い。
 ...いや、そんな話じゃなくて。
 問題は、その能力が【任意で発動する】という事にある。
 つまり、【何かに気を取られている時は発動出来ない】のだ。
 俺は本に気を取られていた為、その能力を発動する事が出来なくて_

 要するに何が言いたかったかというと、

_曲がり角で人とぶつかった。

...

「っ...たたた.....」
 何かにどつかれたような感覚。
 軽く尻餅を付いた所で目が醒めた。
 「あの、すいま....」
 _立ち上がった時、軽く言葉を失った。
 スラリとした出で立ちに、少し赤みがかった茶髪。
 着ている服は何故か和服で、古風な印象を感じさせた。
 というか、言葉を失った点はそこじゃない。
 「イケメン」だとか「美青年」だとか、そんなイメージが似合う男だったのだ。
「ふむ、どうした?ぼーっとして」
 その美青年に言われ、ハッとなる。
 少しばかり眺めていたなんて言える筈がない。
「え、いや、あの....」
 言葉に詰まる。
 そんな私を見た青年は、気にも留めずに私をスルー...

__って、あれ?

 普通、そこはそちらも謝る筈じゃ...?

「あのー....少しは謝罪くらい...」
 どうしてなのかは解らないが、足が彼を追っていた。
「はて、謝罪?...俺は【自分は悪くない】と思ったから、今こうして歩いているんだが」
...ムカッときた。
「ちょっと、常識って物は...」
と、少し口調を強めにして。
 対する青年は、
「さっき言ったぞ、謝る必要が無いと思ったから今歩いていると」
 と反省する気は微塵も持ってはいない様子。
 更にイラついた私は、何を思ったのか来た道を引き返していた。
 涼しい顔をしながら読書する彼を、速歩きで追っていたが為だ。
「あなた、日本人じゃないの?普通なら謝る所でしょ!」
「だから何度も....ふむ、確かに謝る所はあるな、【こんな面倒臭い事を引き起こしてしまった】っていう」
「だーかーらー!」
 本から目を離さない彼に更にイラつきを憶えながら、私はどんどん歩を速める。
 気付くと、何時の間にか小走りになっていた。
 青年の方も逃げるように速足になり、私との差が広がっていく。
 あとから知った事だが、既に発表会の会場からはかなり距離が空いていて_
 今は最早、会場の面影さえ認める事が出来ない。
「はぁ...はぁ...」
 どこまで走ったのだろうか。
 息切れを起こしフラフラと歩いた所で、やっと青年に辿り着く。
「つ、捕まえた....」
 振り向かせようと、青年の肩を掴んだ、その時だ。
「ちょっと、待て」
 青年が平手で、前に出ないよう止められる。
 丁度私が後ろにいるので、庇われているような状態だ。
「え...何?」
  疑問を口にしようとしたその瞬間、
辺りは暗く、包まれた。
「っ...これ...昨日の...?」
 昨日見た、真っ暗で、何もない、無の空間。
「っち....こんな時に...」
 舌打ちのような音が聞こえる。
「ってことは....まさか!」
 【まさか】というのには、理由がある。
 昨日迷い込んだこの空間に現れたのは、私を追って来たのは_
  青年が見据える方を向く。私は目の前の光景を目の当たりにし、絶句した。
 人間の手足に、鋭い爪や牙。顔の部分は狼のようになっていて、猫背に構えるそれは、中々にグロテスクな印象だ。
「こ....こいつは....!?」
 昨日の震えが、蘇る。
 手で、震えあがる二の腕を必死に抑え、二本の脚で踏ん張り、立つ。
 そんな時、目の前に立っていた青年は、言った。
「...こいつらは、太古より人間に危害を加えし存在、【古怪】」
「....え...?」
 急な喋り出しだったので混乱してしまっていたが、青年の声が妙に落ち着いている、という事だけはハッキリ解った。
「...そして、俺はそんな【古怪】と戦う為の存在...」
 私の前にすっくと立ち、腕を交差させる。
 途端に、得体の知れない恐怖が、私の胸中をざわつかせた。
 ぞくっと来るような、感覚。
「この男は、只者じゃない」と。
 彼の背中に、大きく「鬼」と光の文字が浮かび上がる。それは回転しながら青年の頭上に浮かび、青い火の粉を撒き散らした。

「....守護鬼装、鬼牙(オウガ)!!」

_代々受け継がれし、紺の鬼。

_ 金色のその三本角と、蒼く輝くその鎧は

_闇を弾く剣にして

_最強の称号を持ちし、守護装なり。

「あ、あなたは...一体...!?」
 収まるとそこには、既に青年の姿は無く。
 紺に染まった体色に、黄金色の三本の鋭利なツノ。
 昨日、私を救ってくれた、「青い影」そのものだった。
「話は後だ....ッ」
 そう言うと【鬼牙】と名乗った鬼は走り出し、目の前の狼男(外観でそう判断しているだけだけど)に詰め寄っていく。
 狼男は腕を振り上げ対抗しようとするが、鬼牙はそれを受け止め、勢いを活かし狼男ごと持ち上げ、地面に叩きつけた。
 起き上がり、必死な形相で迫る狼男。
 鬼牙は手間取る様子も無く、ひょいひょいと、軽い足取りで狼男の攻撃を躱していた。
「...凄い...!」
 この前は意識が途切れ途切れだったが故にハッキリ認識する事が出来なかったが、今度はこの目で確認出来る_いや、その目ですら追えない速さだった。
「....〆ッ!!」
 裂帛の掛け声と共に、鬼牙の右腕、握り拳が狼男の首元を貫く。
 そして、そのまま手首を捻り、突き刺した首元から、右拳を引き抜いた。
 堪らない一撃だったのか、狼男はその場に崩れ落ち、頭から斃れる。
 そして、数秒もしない内に、灰になった。
 気が付くと私は、その場にへたりと座り込んでいた。戦闘の迫力が圧倒的で、立ち上がれない程に。
「...大丈夫か」
 頭上から声が聞こえる。
 見上げると、先程まで【鬼】となっていた青年が、私に向かって手を差し伸べていた。
「....っ...立てるわ、これくらい」
 慌てて青年の手を払い、立ち上がる。
 辺り一面に暗かった無の空間は解除されたのか、目の前の景色は朝の住宅街に変わる。
「全く、何だったのよ......あ」
 そこまで言いかけた所で、バッグに手を突っ込み、スマホを取り出す。
表示された時刻は_八時二十分
 開場の、十分前だ。
 そして私、非常に今更だが、会場からかなり離れていた事に気付き。
「...うわぁああああああああああ!!!」
_絶叫。
  当然、事情を知らない青年は、私の突然の雄叫びにぎょっとし、身構える。
「...どうした?」
 聞いても何も変わらないと思うけど_そう思いながら、私は
「演劇の発表会の会場に間に合わないのよ...今から行っても...絶対...」
と。
 それを聞いた青年は、「ふむ」と考え、
「...道案内、頼めるか?」
 と、言った。
「え?そりゃ出来るけど....」
「よし、なら決定だ」
 そう言いつつ、青年は私に近付いてきて_
 次の瞬間、私は青年に【抱えられた】。俗に言えば、【お姫様抱っこ】。
「ちょ....えぇっ!?」
 あまりにも突然の出来事だった為に、混乱して現実の区別が付かない。
 不覚にも、顔が真っ赤になった感覚を、ハッキリと感じた。
「...しっかり掴まってろ」
 青年はそれだけ言うと、アスファルトの地面を蹴り、跳躍した。
 ...どうしてこうなった。
 私を抱えた青年は今、住宅街の屋根を跳びながら、真っ直ぐに進んでいる。
 忍者物の映画とかならありそうな光景だ_いや、そんな話じゃなくて。
「ど、どうなってるのよっ!?」
「どうなってるって、その会場とやらに向かってる訳だが」
「それはっ...それはわかってるけどっ!」
 私は今、そんな青年の首にしっかりと手を回している。
 そうでもしないと、バランスを崩して落っこちる。
 頰に当たる風は実際に空を飛んでいるような錯覚を起こし、今迄体験したどの絶叫マシンよりもスリルを感じた。
「お前、名は?」
 そんな中、私を抱えて跳ぶ青年が、前を見据えながらそう言う。
 聞かれて困る物じゃないので、私はとりあえず自分の名を名乗る事にした。
「...りゅっ....龍ヶ峰...閃っ!」
 風で掻き消されないように、しっかりと。
 「閃...か。俺は泡沫(ウタカタ)。【鬼】の...泡沫だ」
 泡沫と名乗った、鬼の、和服の青年は前を向きながら、ほんの少し、笑みをこぼした。

 会場に着き、私は降ろされる。
 なんて危険な思いをしたんだろう...と思いつつスマホを確認すると、八時二十五分。開場の五分前だ。
「っ....やばいっ!」
 入り口に向かい、走り出す。
 ふと後ろを振り向くと、泡沫が小さく手を振っていた。
 心の中でちょっとだけ「ありがとう」と思い、私は会場に飛び込んだ。
 会場に着いてからはこっぴどく叱られた。監督にも、部活仲間にも。
 でも、間に合ったから十分、と見逃してくれ(?)、演劇は無事、開演。
 兎にも角にも、私は上々の結果を上げられたと思う。
 だって、「頑張った」って思う気持ちが、胸の中にはあるから。
_しかし。
 家に帰る頃には、そんな気持ちは既に薄れかけていて。
 しつこく頭の中によぎるのは、青と金のあの鬼と、泡沫が僅かに見せた、小さな笑みだった。



あとがき

 という訳で、「守護怪鬼装伝」第二話でした!
 今回いよいよ(まだ二話目だけど)物語の主軸である「守護装妖怪」である「泡沫」が登場、ヒーローである「守護鬼装 鬼牙」という名前も現れました。
 問題はここからです。果たして、ODENはgdらずに書き切れるのか...?
 はい、とまあ、そんな感じです。←
 で、あと、もう一つ。
 今回から、知人のネ友絵師「(美麗)吉浦 未麗」さんに物語の扉絵を描いて頂く事になりました!
 記念すべき初イラストは、物語のヒロインであり主人公、「龍ヶ峰 閃」
ちゃん!
 私の脳内妄想イメージにピッタリで、非常に感動しております。
 これからも女キャラはどんどん登場させるつもりですので、こんな奴ですが、ゆっくりのんびりと、よろしくお願いしますね!
 と、いうわけでお送りした「守護怪鬼装伝」第二話、次回の更新はまた不定期になりますが、ゆっくり気長に見守っていただけると、幸いです。

ではでは。

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